体験談をアニメでご紹介

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住宅ローンを払えない方急増

放置はダメ!絶対!! すべきことは❔


この時代環境の変化で

あなたの生活は

苦しくなっていませんか?


予期しなかった収入源などで

経済的大ダメージを受けて

収入がダウンしている方が

増えています。


住宅金融支援機構のコールセンターに

コロナ関連の相談が増加。

金銭的に打撃を受けたご家庭が

住宅ローンを払えない、、、

と不安を感じ

問い合わせが急増しているようです。


住宅ローンが払えない際に

身に起こることをみていきます。

滞納が始まってから起きること


あなたは今どの段階にいますか

  • 住宅ローンの支払いが困難

    住宅ローンが払えなくなる原因としては「収入の減少」「支出の増加」「離婚」など様々な環境の変化に左右されてしまします。

  • 滞納1か~3か月

    督促状が届く

    借入先の金融機関から電話や書類で連絡が入る。来店依頼状やこのまま支払わない場合は、遅延損害金や支払い残高の一括返済を求めるといった内容の督促状が届く。

  • 滞納3か月~6か月

    期限の利益の喪失

    住宅ローンの残金を一括返済するように言われる。一括返済できない場合保証会社が代位弁済する。(銀行から保証会社に債権者が移転し、競売の申し立てが行われる)3か月目に個人信用情報機関に返済が滞っている情報が登録される。俗にいうブラックリスト。

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この時点で1秒でも早く

ご連絡ください。

メールは24時間対応

競売か任意売却かの判断

無料相談。これからの人生に大きく差が付きます!!

  • 滞納6か月~8か月

    競売開始決定通知書が届く

    裁判所から競売開始を知らせる「競売開始決定通知」が届き不動産が差し押さえられる。間取り・周辺環境などの「現地調査」が行われる。※国家権力による強制力があり拒否できない


  • 滞納8か月~10か月

    競売入札期間決定通知書が届く

    競売不動産の購入希望者が、購入金額を提示し申し込むことが出来る期間です。任意売却への切り替えの

    最後のチャンスです。

  • 滞納10か月~12か月

    立ち退き

    競売の落札後、落札者に所有権が移る。居住を続けると、不法滞在者となってしまう。

任意売却とは?

滞納が続くと対象不動産は競売にかけられてしまいます。その前に所有者様の任意により、融資を受けた金融機関との合意のうえ、少しでもいい条件で物件を売却しようというのが任意売却です。

競売のデメリットの例

裁判所が行う強制的な不動産の売却方法

家を失うだけでなく多額の借金が残る可能性がある「競売」だけは何としても避けていただきたいです。

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    不動産の売却額が市場価格より安い。(6割~7割程度)

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    ローンの残金は一括返済を求められる。困難な場合は連帯保証人がいる際そちらにローン返済が求められる。

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    売却額が低いため、債務が多く残る可能性がある。

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    競売にかけられていることがネットや折込チラシで告知され周囲に知られる可能性がある。

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    引越の時期を自分で決めることが出来ない。

お急ぎの場合は電話窓口まで、

お気軽にお問い合わせください。

営業時間 9:00~18:00
定休日は設けておりません。
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任意売却 point01


競売にかけられる前に所有者様の任意により融資を受けた金融機関との同意のうえ少しでもいい条件で物件を売却しようというのが【任意売却】です。


当千葉本部では専門知識が必要な金融機関との交渉ももちろんサポート致します。心機一転、これからの暮らしが始めやすいプランです。